DJを始めるなら今でしょ!初心者の方へ必見情報3選

あなたは今、DJを始めたいと思っているけれども、何から始めれば良いかわからないと思っていませんか?

私の友人も大学生に入学したばかりの頃に、何から手をつけたら良いのかと悩んでいました。
失敗や成功などを重ねて、社会人となった今でもDJを楽しんでいます。

そんな私の友人の経験則を元に書いたこの記事を読んで頂くことで、更にDJを始めたくなる可能性が高まるのではないでしょうか。

この記事があなたのお役に立てば幸いです。

1.DJについて

 

1章では「DJについて」ご紹介致します。
DJと聞くと、クラブなどで活躍されている方をイメージされるのではないでしょうか?
私も友人から話を聞くまでは、ずっとそう思っていました。

一般的に言われているDJとは、「レコードなどの録音媒体を使い音楽を掛ける人」のことです。
実はDJにはいくつか種類があります。
また、DJを始めるにあたって最低限知っておく必要がある用語もありますので、合わせてご紹介させて頂きます。

1-1 DJの種類

①クラブDJ
  

  一つ目は「クラブDJ」です。
 こちらのDJは、みなさんが一番イメージされるDJのタイプかと思います。
 
 特徴としては「全体の流れを読んだ上で、自分の役割を果たす」です。
 お客さんを盛り上げることが求められますので、自分が好きな曲をただ流せば良いわけではありません。
 
 会場の空気に合わせた曲を流し、時にはパフォーマンスが求められます。
 例えば、リズムに合わせて体や手を動かす必要がありますし、MCを求められることや会場の方々に踊ってもらうように指示を出すこともあります。
 
 ただパフォーマンスをすればよいわけではありません。
 幅広い選曲ができ、時にはパフォーマンスすることが求められますので、初心者がいきなり挑戦するにはハードルが高いです。

 ②パーティーDJ

  二つ目は「パーティーDJ」です。
 
 こちらのDJもお客さんの前で、披露するといった点では「クラブDJ」と同じですが、ハードルが低いのが特徴です。

 パーティーとなると、身内の間で行われることが多いので、選曲としての強い縛りがありません。
 そのため、クラブDJと比べるとお金を払っているお客さんを楽しませる責任がないので、楽に披露することが出来ます。

 ③バックDJ

  三つ目は「バックDJ」です。
 こちらのDJはヒップホップグループでよく見られる後方でDJをしている方々です。
「ファンキーモンキーベイビーズ」や「SEKAINOOWARI」などのグループで見られます。

クラブDJは様々なジャンルの曲を途切れることなく流すことに対して、バックDJは1曲を流すというイメージなので、曲のアレンジが中心になります。
バックDJのことを詳しく知らない方から、「なにをしているのかわからない」や「あまり目立っていない」と言われてしまうこともあります。

実際は、曲にアレンジを加えたり、曲の印象を変える重要な役割を担っています。

 ④ラジオDJ

  四つ目は「ラジオDJ」です。
 こちらのDJは先程、紹介したDJの種類とは若干、系統が違いますが、DJの一種です。
 端的に言うと、ラジオ番組の司会や窓口のことを指します。

 別名、「ラジオパーソナリティー」と呼ばれることもあります。
 違いとしては、トークを中心としたラジオ番組の場合、「ラジオパーソナリティー」と呼びます。
 それに対して、音楽を聴かせることを主体とした番組に関しては、「ラジオDJ」と呼ばれることが多いです。

 こちらのDJは、ラジオ局のアナウンサーが担当する場合や有名タレントが起用されることがほとんどです。

 

1-2 これだけは知っておきたいDJの用語

 この章では、DJを始めるにあたって最低限知っておくべき用語についてご紹介致します。
DJを始めるとなると、最初は必ず勉強したり人に聞くことから始まります。

その時に、専門的な用語を見たり、聞いたりすることになります。専門用語を知っているのと知らないのでは、頭に入ってくるスピードに違いが出てくるので、ぜひ参考にしてください。

①ターンテーブルとカートリッジ

 アナログレコードを再生する為のオーディオ機器の愛称の事です。
再生スピードを早めたり遅くしたりするものです。
また、上記の写真に写っているレコードをおさえる針のようなものを「カートリッジ」と呼びます。

②ミキサー

引用:島村楽器

 先程、ご紹介した「ターンテーブル」の音を切り替えたり、音量や高音・中音・低音などの音域の強弱を調整する時に使います。
2章でもご紹介しますが、DJをする際の代表的なテクニックの一つとして、「つなぎ」といったものがあります。その「つなぎ」をする際に、このミキサーを使いコントロールします。

③スリップマット&スリップシート

 

引用:STOKYO ONLINE STORE

「ターンテーブル」のレコードをセットする場所に敷いて使うシートです。

レコードとターンテーブルの滑りをよくさせる効果があります。
更に、すべりを良くさせたい場合は、「スリップシート」と呼ばれるものを「スリップマット」の下に敷くことをオススメします。

④エフェクター

引用:Amazon パイオニアDJエフェクターEFX-500

エフェクターは、入力された原音へ効果(エフェクト)を出力する機器です。
その効果としてよく使われるのが「ディレイ」、「リバーブ」、「フランジャー」などです。
最近では、先程紹介した「ミキサー」にエフェクトが内蔵されているものも発売されています。

【補足情報】
〇「ディレイ」
  山びこのように繰り返しながら小さくなっていくエコーのことです。
 語源としては、「遅延する」の英語で「Delay(ディレイ)」から来ています。

〇「リバーブ」
 風呂場で耳にしたことがあるような残響音のことです。

〇「フランジャー」
 二枚のレコードを同時にスタートさせ、一枚の方のタイミングを少しだけ遅らせる際に聞こえるジェット機のような効果音の事です。

⑤イコライザー(EQ)

 音声信号の周波数特性を変更する音響機器の事です。先程ご紹介した「ミキサー」等に搭載されていることが多いです。

主に高域・中域・低域の変更が可能です。
今回は、最低限の用語といったことで5つご紹介させて頂きました。

 

正直、まだまだ紹介したい用語がたくさんありますが、いきなり多くの用語を覚えるのも大変だと思いますので、練習される中で、徐々に覚えて頂ければと思います。

 

1-3 DJに必要な機材

 この章ではDJをする際に必要な機材をご紹介します。
DJにはタイプによって、使う機材が異なりますので、タイプごとに必要な機材をご紹介します。

①アナログDJ

引用:島村楽器

 一つ目は「アナログDJ」です。
レコードを使ってプレイをするタイプです。DJについてあまり詳しくない方からすると、プレイスタイルが最もDJのイメージに近い形だと思います。

「アナログDJ」は、他のタイプでプレイするより音の情報量が多い為、プレイできる幅が広がると言われています。
また、レコードに直接触れてプレイすることができるので、感覚を大切にできます。

「アナログDJ」で必要な機材は下記で御座います。

〇ターンテーブル2台
〇カートリッジ2台分
〇ミキサー1台
〇ヘッドホン1つ
〇アンプ内蔵スピーカー1台

 

②CDJ(データファイルDJ)

引用:島村楽器

 二つ目は「CDJ」です。
その名の通り、CDを使ってプレイします。

アナログDJでの感覚で操作できるのがポイントです。
クラブの現場に置いてあるのはほとんどがCDJなので、様々なところで対応することが可能です。
また、他のタイプより荷物が少なくて済むのも利点です。

似たようなタイプで「データファイルDJ」があります。
こちらの場合、USBメモリを専用の機械に刺してプレイするので、更に荷物が少なくプレイすることができます。
ただ、中にはUSBに対応していない機械が置いてあるクラブ等も御座いますので、ご注意下さい。

「CDJ」で必要な機材は下記で御座います。

〇CDJ2台
〇ミキサー1台
〇ヘッドホン1つ
〇アンプ内蔵スピーカー1台

 

③PCDJ

引用:島村楽器

 三つ目は「PCDJ」です。
パソコンと専用のソフトを使ってDJをプレイします。
最近始めたといった方は「PCDJ」でプレイされている方が多いです。

初心者には1番オススメのタイプです。
パソコンにある音源を使用できる点や低予算から始めることが出来る点から敷居が低いです。

必要な機材は下記で御座います。

〇PC(Macbookがオススメ)
〇DJソフト
〇ヘッドホン
〇ミキサー1台
〇ヘッドホン1つ
〇アンプ内蔵スピーカー1台
〇オーディオインターフェース
 (ミキサーとパソコンの間に接続することで、ミキサーから出た音をパソコン内に取り込むための機械)

 

2.基本的なテクニック2選

2章ではDJをプレイするにあたっての基本的なテクニックをご紹介します。

 

2-1 つなぎ

一番基本的なテクニックが「つなぎ」です。

「つなぎ」とは曲の間(前奏や間奏など)に次の曲をかけるためのテクニックです。

DJをプレイする上でタブーとされているのが、「曲を途中で止めてしまう」ことです。

 

クラブに行かれたことがある方ならイメージがつきやすいと思いますが、音楽が止まることは滅多にありません。
「つなぎ」が出来なければ、スタートラインにも立てないので、一番初めにマスターすることをオススメします。

 

2-2 スクラッチ

 二つ目は「スクラッチ」です。
DJがプレイしている様子を見たことがある方なら、一度は見たことがあるテクニックではないでしょうか。

「スクラッチ」とは、そのまま訳すと「削る」といった意味になります。
実際は、回転しているレコードを反対に動かす行為を指します。

一見、簡単そうに見えますが、初めてやる人からすると、かなり難しいでしょう。
できるようになるには、かなりの練習を積む必要が御座います。

基本的には、ゆっくりレコードを動かすことで低い音程が出ます。また、早く動かせば高い音程が出ます。

また、「スクラッチ」にはいくつか種類が御座います。
下記にて一つずつご紹介致します。

〇ベイビースクラッチ

 初心者の方は、まずこのテクニックから始めるのがオススメです。
語源としては、このテクニックが「赤ちゃんでもできるテクニック」なので、この名前になったそうです。
ただ、前後にスクラッチするだけの方法なので、簡単にできるかと思います。

〇フォワードスクラッチ

 このスクラッチは少し難易度が高くなります。
 「※クロスフェーダー」を使用しながら、スクラッチするテクニックです。
先程のベイビースクラッチは前後に動かすことで、それぞれ音が鳴ったかと思います。

フォワードスクラッチは名前の通り、前に動かしたときだけ音を出します。
後ろに動かす時は「クロスフェーダー」を使用することで、音を消します。

最初からできる人はほとんどいないと思いますので、少しずつ練習を積んで、ぜひマスターして下さい。

※「クロスフェーダー」とは、ミキサーの一番手前についている横向きのつまみのことです。
 このつまみを使い、二つのターンテーブルの音源などを調整できます。

 

〇トランスフォーマースクラッチ

 こちらのスクラッチは、更に難易度が高まります。
「トランスフォーマースクラッチ」とは、先程ご紹介した「クロスフェーダー」で細かく音を刻む方法です。

まずは「ベイビースクラッチ」を行います。
前後に動かしている中で、「クロスフェーダー」をオフの状態から、前に出るときに2回、戻るときに2回それぞれオンにすることで細かく音を刻みます。

文章で見ただけだと、理解するのにかなり時間がかかると思いますので、動画を参考に実際に自分で試して頂くことで、一番イメージがつきやすいかと思います。

 

3.オススメ教室3選

 3章では「オススメの教室」をご紹介します。
DJのテクニックを上達させたいと思っている方は多くいらっしゃると思います。

独学でやるより、誰かに教えてもらいたいといった方には特にオススメです。
ぜひ、参考にしてください。

3-1 ⅢFAITHS DJ SCHOOL

引用:ⅢFAITHS DJ SCHOOL

 一つ目は「ⅢFAITHS DJ SCHOOL」です。
日本にはDJの教室が多くありますが、その中で様々な分野で日本一を獲得している教室です。

在籍生徒数が日本一を誇っていますし、トップクラブへの輩出実績数も日本一です。
また、様々な生徒様のご要望に対応できるように、選べるコースが豊富といった点も特徴です。
特にマンツーマンレッスンコースがあるのは、嬉しい点です。

集団でのレッスンだと、生徒のレベルがそれぞれ違うケースが多いので、初心者に優しいコースです。
更に、事前にカウンセリングを行ってくださるので、生徒ごとの練習方法を考えてもらえます。

料金システム
(各コースに入学金10,000円がかかります。)

【フリーコース】
〇3,800円/1時間
 (1日何時間でも受講可能)

【月謝払いコース】
〇24,800円/8時間
 (1時間あたり3,000円の受講料)

【前払いコース】
〇127,000円/48時間
 (1時間あたり2,645円の受講料)

 欠点をあげるとすると、アクセスできる場所が少ないといった点です。
現時点では、都内には渋谷校のみです。

渋谷から遠い方からすると、通うことに労力が奪われてしまうので、あまりオススメできません。
渋谷周辺にお住いの方や職場が近い方は、上達への近道ですので通う事をオススメ致します。
無料体験も出来ますので、一度体験されてはいかがでしょうか。

興味のある方は下記よりお問い合わせをお願い致します。

【ⅢFAITHS DJ SCHOOL】
電話番号:03-4296-7243
  住所:東京都渋谷区円山町5-4道玄坂ビルB1
     (JR渋谷ハチ公口より徒歩10分)
営業時間:13:00~22:00
  URL:http://3faithsdjschool.com/hp/access.html

 

3-2 HOWL DJ SCHOOL

引用:HOWL DJ SCHOOL

 二つ目は「HOWL DJ SCHOOL」です。
こちらの教室の特徴は「一人前になるためのサポートが手厚い」です。

①お店での実戦練習可能
 プレイが上達してきたら練習場であるSOUND&BAR HOWLの通常営業で実戦練習が可能です。
お客様に披露することで、緊張感やライブ感覚を味わうことができます。

他の教室ではなかなか味わうことができない貴重な体験です。

②お仕事のご紹介
 お店での実戦練習を重ねて、更に上達してきたら、プレイする場所を見つけるお手伝いをしてくださいます。
プレイヤーの中には、練習を重ねて実力はついたが、肝心のプレイできる環境がないと悩んでいる方も多いと思います。

こちらの教室は、HOWLのコミュニティを駆使して、東京都内の様々なクラブで行われているイベントのご紹介等をサポートしてもらえます。

③宣材写真や名刺の作成
 無事、イベントの出演が決まったら、宣材写真や名刺が必要になります。
その製作を特別価格で請け負ってもらえます。

プロのカメラマンやデザイナーが携わるので、素敵な作品になること間違いなしです。

料金システム

【通常料金】
〇4,000円/1回
 (講師による授業1時間+空き状況により自己練習も可能)

【エントリーパック】
〇35,000円/10回
 (10回内での準デビューテスト合格を目指した受講です。)

若干、値段は高いですが、実戦練習やその後のサポート込みの値段ですので、むしろお得な教室です。
また、教室は八丁堀駅近くのみですので、遠方にお住いの方はご注意下さい。

興味のある方は、下記よりお問い合わせをお願い致します。

【HOWL DJ SCHOOL】
電話番号:03-6868-8840
  住所:東京都中央区八丁堀3丁目22-9 
WISE OWL HOSTELS TOKYO B1 
     (JR京葉線八丁堀駅より徒歩30秒)
営業時間:10:00~18:00
  URL:https://djschool.soundbarhowl.com/

 

3-3 DJ学校IDPS

引用:DJ学校IDPS

 三つ目は「DJ学校IDPS」です。
特徴としては「より多くの方に学んで頂けるような環境」が整っています。

他にも教室をご紹介致しましたが、他の教室は都内に1つの教室を開講しているケースがほとんどです。
しかし、「DJ学校IDPS」は東京と大阪に教室がありますので、より多くの方に学んでいただけます。

また、年齢層に合わせたコースや地方の方も学べるコースがあります。
私がオススメしているコースがいくつかありますので、ご紹介いたします。

【楽曲制作オンラインコース】
 なんと、自宅に居ながら楽曲制作を学べるコースがあります。
前述致しましたが、DJの教室は教室が限られた場所にしかないケースが多いです。
そのため、DJを習いたいのだが、教室に通えないため、あきらめている方がいらっしゃるのではないでしょうか。

そのような方々には、必見のコースです!!
ただ、自宅でやるため、必要な機材をご自身で揃える必要が御座います。
事前にHPを参照の上、ご確認ください。

【ディスコ世代向け特別レッスン】
 40代・50代の方にオススメなコースです。
70年代のディスコソングをメインに扱います。

DJをやっている年齢層は若い人たちだけだと思われている方がほとんどだと思います。
もちろん、平均年齢は若いと思いますが、40代や50代で未経験の方から始められる方もいらっしゃいます。

大人から始める楽器ならぬ大人から始めるDJを趣味にされてはいかがでしょうか。

【学生限定!夏休み特別レッスン】
 学生さん限定のレッスンです。
夏休みに旅行やアルバイトに時間を費やすのも良いですが、DJの特訓に費やす夏休みを今年は過ごされてはいかがでしょうか?

夏休み明けにはきっと、友人らに新たな一面をお見せすることができるでしょう!
是非参考にしてください。

料金システム

【DJコース(初級&上級)】
〇27,900円/月(全36クラス)

【楽曲制作コース】
〇27,900円/月(全48クラス)

【プライベートコース】
〇入会金:16,250円
 受講料:4,500円/時

【Mobile DJ WeGO4 特別講座】
 機材本体と1時間のレッスンが付いたお得なセット講座!
〇40,000円
 ・DDJ-WeGO4-W 本体(定価32,400円)
 ・DJソフトウェア「rekordbox dj」(定価16,200円)
 ・1時間のレッスン

【楽曲制作オンラインコース】
〇入会金:10,000
 受講料:22,000円/月

【ディスコ世代向け特別レッスン】
 機材本体と1時間のレッスンが付いたお得なセット講座!
〇47,463円
 ・DDJ-WeGO4-W 本体(定価32,400円)
 ・4時間のレッスン

【学生限定夏休み特別レッスン】
機材本体と1時間のレッスンが付いたお得なセット講座!
〇47,463円
 ・DDJ-WeGO4-W 本体(定価32,400円)
 ・4時間のレッスン

地方に住んでいる方や様々な年齢層の方に、学んでいただけるような環境です。
興味のある方は、下記よりお問い合わせをお願い致します。

【DJ学校IDPS】
(東京校)
電話番号:03-6272-5576
  住所:東京都千代田区四番町7-14 新和ビル地下1階
     (JR総武線市ヶ谷駅より徒歩7分)
営業時間:15:00~22:00(休:土曜日) 

(大阪校)
電話番号:080-4195-4495
  住所:大阪府大阪市中央区日本橋1-18-14 芝ビル地下1階
     (近鉄日本橋駅より徒歩2分)
営業時間:13:00~18:00(休:土日祝日)
  URL:https://djschool.soundbarhowl.com/

 

4.まとめ

今回は「DJを始める方へのオススメ情報」についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

ご紹介させて頂いた情報の中から一つでも、今後のDJライフに活かして頂ければと思います。

この記事があなたのお役にたてば幸いです。

 

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